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スタッフブログ

2017/11/22

家とテトラポッド

『住宅』とは何なのか。

何をもって『家』と呼べるのか。
たまにふと考えます。
坪山です。別に病んでません。平日。平熱。平常運転です。


「人が、日常、起臥寝食のために使用することを目的として造られた建造物で、屋根・壁などに
よって雨・風を防ぎ、上記の目的を達成するために必要な構造を有する物」

と定義されています。

つまり、人が住んでいてもいなくても、人の日常食って寝てのために造られ、
そのための構造を有してさえいれば、建築基準法の建築確認の有無に関わらず、
また、登記のあるなしに関わらず、その建造物は『住宅』なんです。

プレハブでもダンボールでも竪穴式住居でもいいんです。



今回は最近読んだ本で見た,海外の変わったデザインのおうちをご紹介します。

まずはこちら。フランスのファッションデザイナーの別荘。

完成までにかかった費用は8750万ドル(約10億6000万円)。
たくさんの泡をイメージしてデザインされたんだとか。
一発目からトップギアですね。どんどんいきます。


日本人建築家の藤本壮介さんがフランスに設計した多目的タワー。

120室のアパートが入り、2017年完成予定。


ぐにゃぐにゃハウスです。

内装や住人のメンタルも心配です。


前面ガラス貼りのジャングルジムハウス。

素敵ですね。プライバシーの欠片もないです。
日本にあります。

法律の範囲内であれば、家のことなら弊社にお任せください。
僕は石垣とテトラポッドのある家に住みたいです。
投稿者:坪山佑哉

2017/11/17

はせがわの ぶろぐです

こんばんは、イズの長谷川です。
最近寒くなってきて、すでにヒートテックはいてます。 さむいのはとことんだめです

こんかいは、ビフォーアフターの写真をご覧ください

この写真は、工事前のお写真です このままでも十分にきれいでお使いになれるのですが、今回はマンション購入ごのリフォームです
 住んでしまうと工事がいやになるから今しますと言うことでしたので、きっちり工事させていただきました。 こちらのキッチンでも
ぜんぜん使えるキッチンでしたが、この際と言うことで工事します

この写真は工事後です ご覧くださいいい感じに仕上がりました。
 このキッチンはリクシルのASという商品です 最近はよくでます。天板を人工大理石にしたので工事前よりも明るくなりました
勉強になりました。 最近のキッチンはレンジフードがすっきりしてるので、かっこいいですよね。

あと145文字足らないので何かないかなと写真をさがしていましたところ、自分の部屋の写真出てきたので、載せます

 世界で一番好きな場所 だと思います かなり居心地いいです。早く部屋に帰りたいです 一応 テレビ壁掛けです
この部屋でオンラインゲームをするのが、至福の時です。早くこの部屋に帰りたいです。
 かなりインドアの長谷川でした。 次回までに何かネタ考えておきます。内容うすくて申し訳ございませんでした。
 
投稿者:長谷川

2017/11/17

暖差

健康寿命を延ばすというと、食事制限や適度な運動がクローズアップされがちですが『住』も大きな影響があります。

なかでも代表的な日本の住まいでは、タイルの浴槽(在来のお風呂)による温度差のヒートショックとよばれる現象。先進国では日本が圧倒的に多くこの現象が見られ日本の住まいがクローズアップされる。


ヒートショックとは急激な温度変化により身体が受ける影響のことであり、正式な医学用語ではない。比較的暖かいリビングからまだ冷たい浴室、脱衣室、トイレなど、温度差の大きいところへ移動すると、身体が温度変化にさらされて血圧が急変するため、脳卒中や心筋梗塞などを引き起こすおそれがある。そうしたヒートショックの要因となる住環境のリスクを「暖差リスク」と呼び、特に冬は住宅内の温度差が大きくなるため、注意が必要である



段差リスクを取り除くと暖差リスク これからの季節は暖差に気づく事ができる重要な季節です。皆さまもしっかり暖差をご確認してください。


 
投稿者:薮田

2017/11/17

水・水・水廻り!

みなさん!
 
こんにちは!
 
とある堺市にありますリフォーム店
「イズホーム西川」です。
 
なんと、
朝一番からお風呂場の現場確認に出かけて
靴下が・・
ベチョン!
ベチョ!・・・・
 
なんか
気分がのらない日ですが、
 
 
1年の中で大好きな11月がやってきました🌽🌽
 
 
今日はお天気も良く
 
空の水色とイチョウの黄色がなんとも言えない気分になりますねぇ!🐭
 


胃腸がブラックホールになる人もいますので
ご注意くださいねぇ🍅🍙
 
 
イズホームはリフォームだけじゃないですよ
 
只今、とある大阪府Ⅽ村で
新築工事中です。
 
施工のほうは、
着々とすすんでいます🏡


きょうは、
現場の近くにあります
 
氏神様に工事安全祈願のため
 
手を合わせに・・・👏
 

神社の入口の鳥居をくぐる前に
軽く一礼!
 
本殿では
 
鈴を鳴らして
二礼二拍手一礼!♎
 
帰りに社務所でパンフレットをいただき
読んでみると・・・(@_@)
 
けっこう!
 
かなり!
 
ビックな!
 
古くからある神社であることを知り、
感激!
しました!✰
 
なにやら、
水を司る神様のようで、
本殿は国宝級の重要文化財らしいです。
 
と、一人でつぶやきながら

帰宅すると、
 
ともだちからLINEが・・・
 


紅葉がきれいな京都だそうです!
 
ここは貴船神社という
本宮には、水を司る神様をまつっている神社だそうで!すって
 
「水は 恐ろし
水は 尊し」
 
遥かロマンに包まれる伝説がありそうです🍆
 
 
いつの間にか、
靴下も乾いたようです!
 
今日は水曜日
じゃないけど、
 
また明日から新しい一週間がはしまります!
 
ありがとう!
 
投稿者:西川

2017/11/16

結婚式行ってきました

こんばんは。

はじめまして。建築部2課に配属になりました 杉田です。

冬も近づき寒くなってまいりました今日この頃、先日、心が熱くなる出来事がありました。

それは、知り合いの結婚式に行ってきました!

お二人さん結婚おめでとう!! 幸せになってよー(^^)/

僕も幸せを分けていただき良い1日でした。


ところで皆さん。雨の日に結婚式も悪くないって知っておりましたか?

雨の日に挙げる結婚式と聞いて、

「結婚式の日に雨なんてがっかり…」

と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、ヨーロッパでは結婚式の日に降る雨は幸運をもたらすと言われているのですよ。天にいる神さまが新郎新婦さまに変わって涙を流すことで、新郎新婦さまは一生幸せになれると考えられています。

また、雨は、神様や天使のいる天と私たち人間がいる地上を繋ぐものと言われています。雨に乗って天使が地上に舞い降り、新郎さまと新婦さまに幸せを運ぶとされているそうです。

僕もこの話を聞いたときは、結婚するときは敢えて雨の日を選ぼかなと思ほどでした。

ですから、もし結婚式の日に雨が降ってもがっかりしないで、幸せいっぱいの気持ちで臨んでくださいね。

小さな豆知識でした。

というわけで、リフォーム工事はイズホームでお願いします( ^ω^ )!

 
投稿者:杉田

2017/11/15

LIXIL キッチン



LIXIL のキッチンです!
その名も AS
リクシルのビルダー仕様のキッチンは『AS』といいます。
クリナップKTのように、ショールームの一角にKT仕様が
展示されている訳でなく、『アレスタ』をベースに
パーツごとに仕様を確認、決めていくスタイル。
制約があるのは、扉カラーとキッチンパネルぐらい。
とはいえ、豊富にデザインが揃っているので、
イメージにあうものがない!とはなりませんでした。
極めて選択の自由度が高く、自分仕様のキッチンを
造りあげていくことができます。
リクシルはキッチン専業メーカーだったサンウェーブが、住設機器や建材メーカーと統合してできた会社です。
そんなリクシルのキッチンは、同社独自のドアポケット収納の「らくパッと収納」や、水を流すたびに勝手にキレイにしてくれる「くるりん排水口」といったユニークな機能や豊富なバリエーションが人気です。
リクシルの代表的なキッチンは「サンヴァリエ」で、スタンダードタイプの「アレスタ」とセラミックトップが採用されたハイグレードの「リシェルSI」があります。また、お求めやすい価格の「シエラ」は、洗練されたデザインと機能性のバランスの取れたキッチンです。

リクシルキッチンのいいところは何と言っても、
収納スペースの多さと工夫、です。
オプションで引き出し収納に
「アシストポケット」が、あります!
シンク下、コンロ下がキレイに片付く仕様です。

ちなみに添付写真のキッチンパネルはAICAを採用しました!

うん!かっこいいですね。




モデルルームみたいですね!
自分で仕上げてですが、こんな家に住みたいです・・・

オススメです!







 
投稿者:山口

2017/11/15

マンション工事

イズホーム 住之江店勤務の萩原です。

こないだ大型台風が過ぎ去ってからですかね。。。
朝晩とかなり冷え込む季節となってますね。。。



私はめっぽう寒さには弱いので、当たり前のようにダウン着てます。
これからの本番をどう乗り越えるか、、、


至極考え込んでいる毎日です。。。




はい!

それでは、今回は施工事例をあげさせていただこうと思います^^




(キッチン全体の写真がなかったんです(-_-;))




▽内容
トイレ本体(内装含む)・キッチン交換(内装含む・押入れ改修(こだわった寸法へ)・UB・フロアなどなど

といった内容です!






この方のところは私が勤めて早5年が過ぎ去ろうとしている中で、ほんとにどこまで工事をするかもそうですが
『色・見た目・質感』すべてにこだわりを求めた方で、なかなか苦労しました。。。(-_-;)

ブログたまに見てるよーっていうてくださってたので、この場をお借りして、、、お疲れ様でした(笑)

最後の最後はすこーしばたばたと決めていただいたこともありましたが、無事完成し、ほんとにご満足いく良いものが出来あがりましたね^^


新しい新居。機会には疎いとおっしゃっておられましたが、困ったときはお電話ください^^
お伺いは難しくても。。。応対はできるかと(笑)

はい!ということで、その完成写真がこちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓






はい!いつも写真を見て思います。
取り方センスないですね。。。(-_-;)


最終家具入った後に写真撮りましょうというてたので、そこまで意識してなかったのですが
意識していないとは言え。。。。


すみません(´;ω;`)


言えることは、ただ一つ。
写真以上に仕上がりは良いものになってます!
照明の加減がいまいちなのか、少しくらい印象がありますが、もっと良くなってますからね(;^_^A





金額等のお話はまた施工事例見ていただければと思います^^




ご満足いく、納得のいくリフォームはぜひイズホームへ^^


萩原でした。
投稿者:萩原

2017/11/15

夫婦岩

こんばんは!

​腰を痛めた浦田です。
​「腰」という漢字
​にくづき(体に関係する漢字に使われる)+ 要(かなめ)
とは、、、昔の人はよく考えたものです、、、
​ずっとツラいですね。早く治します!

今回は旅行の話です。



​ちょっとわかりにくいですね

三重県の「夫婦岩」に行きました!

≪夫婦岩≫
夫婦岩は古来より日の出遙拝所として知られてきました。沖合約700m先には猿田彦大神縁りの興玉神石(霊石)が鎮まり、そこは降臨する神の依り代であり、常世の国から神が寄りつく聖なる処と言われてきました。

夫婦岩はこの興玉神石と日の出を遙拝する鳥居とみなされています。男岩は高さ9m、女岩は高さ4mで、夫婦岩を結ぶ大注連縄(おおしめなわ)は1本の長さ35mで男岩に16m、女岩に10m張られていて、その間は9mあります。

毎年、5月5日・9月5日・12月中旬土日曜日に大注連縄張神事が行われ多くの人で賑わいます。

5~7月、夫婦岩の間から日の出を見ることが出来ます。
特に夏至の前後の天気のいい日には遠く富士山の背から差し昇る日の出を見ることができます

秋~冬には夫婦岩の間から満月を見ることが出来るみたいです。




僕が行ったときは台風で大注連縄が流された後だったみたいで
​1本だけでした。。。

​今度は満月の時に行きます!!
投稿者:浦田

2017/11/15

久しぶりに伊勢に行ってきました。

こんにちは、イズホーム 建築部2課 種井です。

11月上旬に、私の故郷の伊勢に行ってきました。

伊勢といえばみなさん思い浮かぶのが、伊勢神宮ですよね。
今日は伊勢神宮の手前にある、おはらい町の伊勢うどんについて書きたいと思います。
伊勢うどんはコシが無くて、うどんとしてはどうなの?って言われることが多いです。
しかし、伊勢うどんは歴史ある食べ物だっと言うことを三重県民としては知っていただきたいです。

浦田町橋本屋七代目である小倉小兵がお蔭参りの参詣客へと供するためにうどん屋を開業したのが、
伊勢のうどん屋の最初と言われています。
すぐに参拝客に提供できるように常に茹で続け、必要量を釜揚げしていたため、茹で時間を気にしなくて良いうどんが適していた様です。
他に、神宮へ長旅をしてきて疲労がたまっている人向けの食事として江戸時代に開発された料理であり、消化が良くなるように麺が柔らかいという特徴を持つようになったのではないかという説もあります。

また、汁がないのですぐに食べ終わることができることから、
お伊勢参りで混み合う客を次々さばくのにも適したメニューともなっています。
昔の人達も回転率を考えていたなんてびっくりしますよね。

お伊勢参りに訪れた際に食していただけると、昔、お伊勢参りをした人の体験が出来ます。
しかしながら、すごく柔らかくて、もちもちしていて、一般的なうどんとはかけ離れた食感を持っています。ですので、博多うどんのように、柔らかいうどんが好まれる地域の人には受け入れられやすいのですが、讃岐うどん、五島うどんのような「コシが大事」という考え方の人はあまり好きではない様です。

好き嫌いがかなり分かれる食べ物ですが、みなさん是非食べてみて下さい!!

これにて、種井のうどんブログ終わらせていただきます。

最後に、一言

リフォーム・リノベーションの相談は是非イズホームで!!


 
投稿者:種井

2017/11/15

もんじゃ焼き

皆様こんばんは。
 
イズホーム 建築部2課の和田です。
 
この頃は寒暖の差が激しかったですが、
 
いよいよ本格的に寒くなってまいりました。
 
皆様も体調管理にはお気を付けてお過ごしください。
 
 
さて、つい先日社員数名で会社の近くのもんじゃ焼き屋さんに行ってきました。
 
もんじゃ焼き、ご存知でしょうか?
 
もんじゃ焼きとは、ゆるく水溶きした小麦粉を鉄板で調理して食べる
 
東京近郊のローカルフードであります。
 
起源は1819年までさかのぼるそうですが、現在に繋がるもんじゃ焼きのスタイルは
 
戦後の昭和20年代に誕生し、東京都台東区浅草近辺が発祥とされることが多いようです。
 
当時盛んであった隅田川の物流、近代開通した地域の大動脈である東武伊勢崎線や
 
旧奥州街道である国道4号などの集積地であるこの付近を基点に、
 
関東の他の地域伝搬したともいわれております。
 
大きな川や道の周辺に文明が発達していくのは世界共通ですね。
 
 
リフォーム業界もこの冬はイベントが目白押しです。
 
弊社も大阪グランフロントなどにある各メーカー様のショールームをお借りして、
 
弊社主催でリフォームイベントを開催いたします。
 
皆様のご来場、心よりお待ちしております。
 
大阪でリフォームするならイズホームへ!
 
投稿者:和田