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2018/02/12

スノーボード

こんにちは!

こないだ休みを取り スノーボードに行こうと思い休みましたが、中止しました。。。
すいません。。。お土産はありません。。。
でも、行かんで正解でした!!
行ったら、滑れず帰れずになる所でしたξ\( ・_・)

で、天王寺にご飯を食べに行ってきました!
こちらもお土産はありません!

焼肉みたいな焼き鳥です!
石焼の鉄板を囲んで、綺麗な従業員の方が焼いてくれます!
とにかく美味いです!!!

店の名前は覚えていません!
結構行った事あるんですが、覚えていません。
場所は天王寺です!
行きたい方は現地調査に呼んで聞いて下さい!!

今月の物件紹介

堺市北区 T様邸  水廻り 工事
浴室・キッチン・洗面・トイレ の交換しました!!




 
アフター

 






すいません。。。。

トイレと洗面の写真が無かったです( ̄◇ ̄;)


今回はLIXIL様で統一しました♪

浴室 リノビオV 前回より大きくなりました
 施主様も喜んでくれました。
キッチン AS こだわりは色と収納
洗面 MV 使いがったが良いですよ! 
トイレ アメージュ 100年クリーン 誰が100年後に確認すんねん!

上記4点セットです!

今回、床材にサンゲツのフロアータイルを採用
質感・色等 クッションフロアーの倍ぐらいの費用が必要ですが
採用しました!

雰囲気が良いですね♪

最後に 石焼の写真です。

2018/02/12

中古マンション購入リノベーション物件

こんにちは
​薮田です。今日は雪が積もっていました。
朝から、いたるところのバイパスが通行止で、交通網がマヒしていました。
​今年の冬は久しぶりの寒波で、本気の冬です。運転にはくれぐれも気をつけます。

今日は、弊社不動産部より中古マンション仲介、リノベーション物件の紹介です。
中古マンションは新築と比べて掘り出し物があります。
​価格もお手頃なので、リノベーションして、自分スタイルの家を作ることができます。
今回は約40日ほどかかった工事完了後の紹介です

​  ~猫ちゃんとくらす家~

こちらビフォーです




アフターがこちらです


ねこちゃんが外を眺める事が好きという事で、キャットウォークから眺める窓。
内窓も透明ガラスにしております。


​キッチンの壁はタイルで仕上げです。目地がよごれにくいように スーパークリーン目地を使用します

    
ところどころマットな黒(黒板塗装)を今回使用しました。わかりにくいですが、壁には有孔ボード
​ちょっとした小物やカバンをひっかける事ができます。
    

    
この工事では、床を2重床に上げていますので、キッチンの移動が可能になりました。
​また、気になる配管関係もすべて樹脂管に交換しています。
​窓は内窓を設置して断熱性能を上げています。
中古マンション、中古物件お探しの方
​リフォームごと提案させていただきます。
​リノベーション物件のご案内でした。


2018/02/02

IS HOME 日和 プレゼント企画抽選!


こんにちは!
​イズホーム企画管理部の上田と申します

​みなさま「IS HOME 日和」をお読みいただきまして
​ありがとうございます!
嬉しいお言葉も頂け、弊社としましても今後の励みとなるものばかりでした!

プレゼント企画にもたくさんの方にご応募いただき
ありがとうございました!
2月1日、社内にて厳選なる抽選を行いました!



​当選した方には後日プレゼントを発送させて頂きます
​お手元に届くまでもうしばらくお待ちください!

​ご応募いただいた皆様、ありがとうございました^^
​今後ともイズホームをよろしくお願いいたします!


2018/01/31

外壁のメンテナンスはとても大事です!

こんばんは!

今年から施工管理課になりました浦田です!
イズホームの工事がより良くなるように精一杯頑張ります!!

今年始めてのブログは外壁についてです。


画質悪くてすみません。。。

この写真は1月の始めから工事させていただいている
堺市のお客さまの外壁です。

現場で大工さんと打合せをしている時、爆音とともにモルタルの外壁が崩れ落ちました!
その時は外壁が落ちる瞬間立ち会っておかしなテンションになりましたが
落ち着いて考えるとすごく危ないことですよね。

今回の原因は恐らく、
経年劣化で雨水が侵入したことによって下地とモルタルをつなぐメッシュが朽ちてしまったことです。

外壁塗装で家を守ることの大切さを再確認した事件でした。


それでは
スーパーブルーブラットムーンを見るために帰ります!

 

2018/01/31

冬の寒さに効果的!内窓工事

こんばんは!イズホームの田村です
約1年ぶりのブログ更新です(^_^;)
今年は頑張ってUPしていきますので、皆様お楽しみに。。。
 
 
さてさて、最近とても寒い日が続いていますね~
外だけでなく、家の中にいても寒さを感じる方、
エアコンをつけていても、
厚着して、寒さをしのいでる方はいらっしゃいますか?
 
私も先日、堺市の耐震診断に行った際、
部屋の中で「はぁ~」と息をはいたら、息が白くなりました!ε=(。・д・。)!
(もちろん、窓は開けておりません(笑))
 
今の時期、家の暖か~い空気が一番逃げやすいのは窓です
一般社団法人日本建材・住宅設備産業協会によると
冬の暖房時は58%の割合で熱が流出するそうです

つまり、窓の断熱性能をUPすると、
部屋を暖かく、快適にするのに効果的です!
 
では、窓の断熱工事の一例をご紹介いたします
今回は内窓!
 
内窓は今ある窓サッシをそのままにして、
部屋の内側にもう1つ窓を入れていく方法です
下の写真は河内長野市での内窓工事の事例です

取付前
 
↓↓↓
取付後

 
 
内窓のメリットとしては
・窓が2重になるので断熱性UP
・結露がしにくくなる
・防音性が高い
・鍵を2回開けないといけないので、防犯性能がUP
 
逆にデメリットとしては、
・窓を2回開けないといけないので
出入が多いところが不便になる

が挙げられます
 
イズホーム 深井本社 のショールームでは
窓に内窓がついており、その効果が体験可能!
窓の断熱効果が分かりやすいと大好評です!
今の時期は特に温度の違いが分かりやすいと思います(笑)
 
百聞は一見にしかず
体験したい方はぜひショールームへ(^_^)!
 

2018/01/31

今年もよろしくお願いします


こんにちは、営業設計部の中田です

2018年、始まったばかりと思っていましたがはやくも1月が終わってしまいますね。
この仕事をしていると1月で思い起こされるのはやっぱり阪神淡路大震災。
自分自身それまでに体感した地震が無かったので衝撃的な恐怖でした。
震災以降、政策や意識が変わってきている耐震の仕事で少しでも役に立てれば
幸いです。

最近の仕事は主に耐震診断を行われたお客様宅の診断書の作成や
耐震改修の見積書の作成です。
作業中ずっとパソコンを見ながら座っているので
目や腰の疲労を和らげるのも重要になってきますね。
いつもは目薬をさしてコーヒーを飲んで休憩してます


でも、実はあまりコーヒーは好きじゃないんです 笑

香りは好きなんですが甘党なので苦いコーヒーはちょっと…。
ですが目はパッチリです!
しっかり仕切り直して仕事します!

今年も毎年同じではありますが「一日一歩」の精神でやっていきますので
よろしくお願いします。
 

2018/01/31

新年とRock

年末、鹿児島に帰省するついでに熊本観光をしました。
親友とテニスをしたり、温泉でゆっくり語り合ったり。有意義な旅だったのですが
ですが!

新年1発目は熊本城(の石垣)のお話を。
当然ですね。
石垣をおかずに飯を喰う男。坪山です。

2016年4月4日に熊本、大分を中心に九州を襲った熊本地震。
震度4〜7の強い揺れが幾度も九州を襲いました。
当事自分も家族が心配で、夜中に片っ端から親戚に電話しました。

その傷跡がまだ、熊本城にはくっきりと残っていました。
『復興』という言葉からはかけ離れた光景。
ほとんど手つかずの箇所の方が多かったです。





ただ、石垣大好きフェチとしての第一の感想は、
不謹慎ながら"素晴らしかった"です。

建設当時の様子、地震発生時の様子が
熊本城の歩んできた歴史みたいなものがふぁぁあっと
走馬灯のように浮かんできてなんだか心を打たれました。
大変なことが本当に起きたんだ。起きるんだ。と。

亡くなった人 怪我をした人 怖い思いをした人。
安らかにありますようにと手を合わせました。
心から応援したくなる愛おしい石たちに負けないように今年も精進します。
Rockに行きます。              石垣だけに


あ!イズホームは今年も耐震に力を入れていきます!
おうちの壁のひび、放置は厳禁です!
次回は現場の話をUPします。

2018/01/30

リフォームはパーツでも出来ますよー


こんばんは、イズホーム 東住吉店の堂岡です。



先日まで中央区でリフォームさせて頂いておりました
リビングの部分リフォームのお話です。



こちらは、ビフォーの写真です。


一見リフォームした後のようですが、違います。笑
(実際こんなリフォームもしてみたいです、、、。)


床材もすべて無垢フロア(シートではなく、表面が木質で天然木材)
空間全体の雰囲気を保ちつつ、部分的にこのロフト(写真真ん中の物体)を
寝室にしたい、という内容のリフォーム。

リビング等の一体して広い空間での部分工事はもちろん材料や手間も
費用と時間を費やしますが特に解体した箇所と、既存で残すヵ所との
取合いを續ろうのに時間と費用が掛かります。

今回も、解体した箇所の電気配線が床下から配線されていると思いきや
部分的に左の梁成から来ていました。

解体してから分かる内容もリフォームにおいて様々です。


私共が最初にお客様とコンタクトする現地調査では分かり切れないところも
あります。
ある程度危険予測し、それを施主様にお伝えし、情報共有。
その際にどういう対処法を導くかも我々にとって重要なポイントです。


今回、その配線はそのまま壁中に配線し、左の梁成にコンセントを新設。
梁成の下地がめくれあがっていたので、その部分をカットして
新しい下地を貼り直してもらいました。

現場におけるこのようなやり取りの中で迫りくる危険を回避しております。


ですので施主様にご判断いただくこともあり、工事の音やホコリ等で
1部リフォームでも結構なストレスがかかることもございます。

お困りごとを解消するのはお家だけではなく、ご自身の不安事等も解消いたします。

お気軽にご相談いただけますと、幸いです。



では、この一部リフォームのアフター写真です。



キレイになりました!!

左の梁成も問題なくきれいに仕上がりました!!

全体的に木質をナチュラルにして、空間に区切りをあえてとっております。


あとロールスクリーン、ガラス窓等装飾が残っておりますので
全力で完了まで走りま~す!!




 

2018/01/30

こんばんは、種井です。

こんばんは
イズホーム本店営業課 種井です。

一月ももう終わりですね....
現場もちょっとずつではあります始まってきています。

年始から去年とは違うことをたくさん経験し学習していると感じます。
今年は、設備機器より造作工事に着目していきたいです。

壁の作り方や床上げの方法、造作工事にはいろいろなやり方があるので
いろんなパターンを覚えてより対応力を着けていきたいですね。

今年に入ってから、壁の撤去、作成、見切の仕方を学びました。
どれも去年思っていたより簡単なことでした。
またできることが増えて建築が楽しくなってきました。

今年は、より楽しんで仕事ができるよう経験を積んでいきたいです。
遅くなりましたが今年の【抱負】でした。

 

2018/01/29

これからの不動産物件選びのポイント

株式会社イズ
不動産部の岡田です。

不動産部では、物件購入と購入後のリノベーションのご相談をお受けしています。

物件にもよるのですが、中古住宅を購入される場合で、リノベーションをご検討であれば
ある程度、築年数が経過した物件でも大丈夫です。

ただ、あまり前の物件の場合、耐震性能アップのための補強工事や断熱工事が必要になりますので
そのあたりは、価格との相談になります。
(ちなみに耐震工事、断熱工事については、補助金が交付されます。弊社は堺市で補助金交付率NO1です。)

今回は、物件の選び方のポイントを一つだけ、お伝えします。

最近は不動産情報もインターネット上で簡単に検索できます。
写真も豊富で見ていて飽きません。

又、同じ物件をいくつかの不動産会社が広告していることも多く、
そういった意味で、一般の方が不動産情報を手に入れることは簡単です。

この傾向は、どんどん加速していくものと考えられています。

ただ、今課題になっているのは情報の精度と調査力、報告内容の問題です。

今年の4月から宅地建物取引業法が改正され、不動産契約時の重要事項説明時に
インスペクションについての説明義務が追加されました。

インスペクションとは、簡単に言えば 事前建物検査のことです。

物件購入前に売主が、検査の専門家であるインスペクターによる検査を受け、売却対象物件
の状態を正しく、正確に報告書としてまとめることです。
これは特に、リフォーム工事前に行うことが重要です。

実は、いままでの不動産取引ではそういう制度がなく、
個人の方が売主の場合は 現状有姿売買といって、現在の状態で売りますから、その後何があっても
責任は持ちません。買主の方で修理してくださいね、という形の取引がとても多かったのです。

この場合、予想される通り、売買後のトラブルが多く発生します。
不動産業者としても、その部分をきちんと説明している業者もある一方で、あまりきちんと説明せず
適当に流してた業者も存在したからです。

民法上は売主の担保責任という項目があり、この部分で問題となる可能性もあります。

こういった問題点を無くし、円滑な不動産取引を進めるため、今回のインスペクション制度が生まれました。

ただし、これにも一つ問題点があります。

法律の改正の内容は、インスペクションをすることを義務づけたのではなく
インスペクションをしたのかどうか、それを確認して報告することを義務づけたのです。

つまり、売主としては、今まで通りインスペクションを受けずに売り出すこともできますし、
インスペクションをきちんと受けて、売り出すこともできます。

買主としては、この部分をきちんと確認することが大切です。

又、インスペクションをうけたのであれば、それはどんな内容で何が問題で、
その問題を解決するには、費用はいくらかかるのか等、事前に確認することも必要です。

最初に物件選びのポイントと申し上げましたが、まずはこのインスペクションを受けているのか
受けていないのか、そこを確認してみてください。

今年の4月から法律改正ですが、意識の高い業者では既に行っています。
もし、不動産業者にインスペクションのことを質問してみて、適当にごまかすような返事しかできない
ようでしたら、その業者は要注意です。

反対に、意識の高い業者であれば詳しく説明してくれるはずです。

以上、簡単ですが今後の不動産選びポイントをお伝えしました。
参考にしていただけますと幸いです。

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不動産購入に関しての悩み、課題、質問がございましたら
お気軽にどうぞ。

インターネットを見ていて気になる物件や、今実際にご検討中の物件についても
ご相談ください。

不動産と建築の専門家の立場から、適切なアドバイスをさせていただきます。

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